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#観音経 大河ドラマ「直虎」・三渓園・ 読経や仏像彫刻で出会い、意味を探究 2017-2-20(月) [本ーBook]

観音経について

★・・・・・
大河ドラマ『おんな城主 直虎』で
主演の柴咲コウが禅僧として
般若心経とともに、歌うように唱える・・・観音経

★:::::
原三渓さんが、
自筆で書いて、美しい表装をして
三渓園の記念館で公開されている・・・観音経

★∴∴∴
坐禅会の読経で
みんなで声を出して
般若心経・白隠禅師の坐禅和讃などともにたまに唱える・・・観音経

★<<<<<
仏像彫刻でも
今は初心者として、地蔵菩薩を彫っているが、
将来は彫ってみたいのが・・・観音様

★~~~~~
最近「観音経」に出会うことが多かったが、そこで、本屋さんで出会ったのが
本『マンガで解き明かす 観音経』
まず、経文の原文→現代語訳→深い意味合いまで・・・解説が深いのがGood

★☆彡
表面的な現代語訳では、どこか薄っぺらな感じなのと
現世利益を求めているだけのように思える「観音経」と聞いたが
やはり、深く考えていけば、ディープ

★☆彡★
読経している時も、ただの音の羅列と感じていたものが
漢文として、意味がわかってくると、読みやすくなってくるし、
マインドフルネス<今、ここの自分に気づく>としての瞑想の導入にもなってくる


マンガで解きあかす観音経 (マンガショップシリーズ 390)

マンガで解きあかす観音経 (マンガショップシリーズ 390)

  • 作者: 桑田二郎
  • 出版社/メーカー: マンガショップ
  • 発売日: 2010/07/20
  • メディア: コミック



マンガで解きあかす観音経 マンガショップシリーズ 390

マンガで解きあかす観音経 マンガショップシリーズ 390

  • 出版社/メーカー: マンガショップ
  • 発売日: 2010/07/20
  • メディア: Kindle版



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#カズオ・イシグロ @文学白熱教室 心情を分かち合うー共感するのが文学であり語り合い 2015-8-16 [本ーBook]

カズオ・イシグロ

★・・・・・
英タイムズ紙
「1945年以降 最も重要な英文学者50人」に選ばれた
カズオ・イシグロ

★:::::
1989年
「日の名残り」
イギリス最高の文学賞ーブッカ‐賞

★∴∴∴
2005年
「わたしを離さないで」
舞台や映画になっている

★<<<<<
最新作は
「忘れられた巨人」
人間の本質に迫る

★~~~~~
心情を分かち合うことが
小説を書き、
小説を読む・・・そこに大きな意味がある

★☆彡
冷静に、的確な表現を使って
しっかりと語っていく姿
共感が持てる・・・読んでみたいと思わせる

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#『日本の面影』 ラフカディオ・ハーン 100年前の日本と現代日本の違いは? @100分で名著 [本ーBook]

日本の面影』ラフカディオ・ハーン

★・・・・・
後の小泉八雲の著書から
100年前の日本の姿から
私たちの原点を見つめなおす

★:::::
名著のポイント:
①日本はどう変わったのか
②異文化理解のヒント

★∴∴∴
1890年に来日した後、1年7か月にわたる紀行文・・・125年前に横浜に来日
1894年、アメリカで出版ー原文は英語
27の主題に分け、日本人の生活を細やかに美しく表現

★<<<<<
母親がギリシャ人・父親がアイルランド人・・・アイデンティティが決められない
ギリシャで生まれ、イギリスへ、母は離婚し、再婚した父はインドへ
カトリック学校へ進学するも、おばさんが破産して退学
アメリカの遠い親類のもとへ、新聞記者となり世界中を取材で回る・・・居場所を探すように
日本へ、魅了され、日本人と結婚して永住
紀行文を執筆

★+++++
1.日本の知識人に対する批判・・・西洋ばかり追いかけて、合理主義に偏りすぎ
2.日本の良さは庶民にある・・・庶民の中に美徳がある
3.人間は「幻想」や「想像力」に頼る生き物・・・迷信のすばらしさに気づくーギリシャ神話に匹敵
4.近代文明への批判・・・産業革命後の近代合理主義への批判

★#####
ゴーストに導かれて、小泉八雲は日本に来た
自分の中にうごめくものが、ゴースト
時代や人と自分の魂が響きあうのが、ゴースト・・・旅・外部との共鳴

★ーーーーー
1890年4月4日、横浜に来港
人に優しさを感じる
桜が満開ーーー純白の花が咲き乱れ、桜の雪が散る・・・木にも魂が宿り美しさで人に感謝

★~~~~~
日本文化の根本を八雲さんと見に行く
自分探しと日本人探しが始まる
100年前の日本と現代の日本ー何がどう違っているのか・・・LifeStyleを実感したい


新編 日本の面影 (2) (角川ソフィア文庫)

新編 日本の面影 (2) (角川ソフィア文庫)

  • 作者: ラフカディオ・ハーン
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川学芸出版
  • 発売日: 2015/06/20
  • メディア: 文庫



小泉八雲『日本の面影』 2015年7月 (100分de名著)

小泉八雲『日本の面影』 2015年7月 (100分de名著)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: NHK出版
  • 発売日: 2015/06/25
  • メディア: ムック



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#本を読んで『無知の壁』「自分」について脳と仏教から考える 養老孟司 アルボムッレ・スマナサーラ 聞き手:釈撤宗 サンガ新書  [本ーBook]

『無知の壁』「自分」について脳と仏教から考える 

★・・・・・
養老孟司とアルボムッレ・スマナサーラの対談を本にしたもの
聞き手:釈撤宗 
サンガ新書

★:::::
カウンセラーから心理学
包括的に人間を理解したいと想い
一方で、インド→中国→日本に2500年を経て伝わった仏教

★∴∴∴
Googleでも研修が行われたマインドフルネスで融合する
それを脳科学の視点から見てみたいということで
とっかかりとして、この本をチョイス

★<<<<<
まえがきの後
第一章 「自分」という壁
・解剖学者の「バカ」と仏教の「無知」:

★~~~~~
「バカの壁」:強い枠組みができてしまうと、枠の外側の事柄を理解しなくなる」という脳のしくみ
一方、「仏教」は「自分はどんな枠組みで生きているのか」を点検し、心身のトレーニングを通じて、その枠組みをできる限り強くしないようにしようとする方向性をもっています。
自分で勝手に作りあげた枠組みは、苦悩を生み出すからです。仏教の「無知」は苦悩の根源的な原因

★☆彡
脳科学と仏教の視点に共通点がある
ここが、確認したかった
宗教は信じていることも多く、検証するには科学的な手法も必要で、そこを視点を多角的にしたかった・・・・・まずはよかった

★☆彡
自分の枠組みが苦悩の根源
そこを一旦手放してみると解放感がでてくる
・・・人間なので完全に手放しきれないこともあるけれど、一回はその感覚を味わってみると~~~違ってくる



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#読書『無知の壁』 「自分」について脳と仏教から考える 養老孟司&スマナサーラ 聞き手:釈撤宗 2015-5-2 [本ーBook]

『無知の壁』「自分」について脳と仏教から考える

★・・・・・
カウンセラーに関係して
心理学に興味を持ち
包括的に人を、心を知ろうとして、ゲシュタルトセラピーに関わり

★:::::
一方で、仏教にも興味があって
昨年は日蓮宗・天台宗・禅宗を
特に、禅宗の臨済宗は5回に渡り通って、連続して坐禅をした

★∴∴∴
そんな中、Googleが研修を行った
マインドフルネス
仏陀の初期仏教から流れて、ベトナムの禅僧ティクナットハンが進めている

★<<<<<
そして、今年度2015年度は、仏教・心理学・マインドフルネスを
脳科学から見ていき、検討してみたい
脳がどのように機能して心というものが動いているのかを確認していきたい

★~~~~~
そこで脳科学者の養老さん
初期仏教からの流れをくむテーラワーダ仏教のスマナサーラ
その間で聞き手として釈さんをして『無知の壁』を読むことにした

★☆彡
「自分」とはなにかというより
「本当の自分」なんてないと根本からひっくり返す
そして根源的な問い「苦」はどのような構造から来るのか?

★☆彡☆彡
「本当の自分がどこかにある」という前提と
だから「それを損ないたくない」「それを必死で守ろうとする」といった生き方は
構造的な苦悩を生み出し続けると、主張する

★☆彡☆彡☆彡
思い通りしたい・コントロールしたいという自分が
思い通りにならない現実に直面した時
苦悩が現れる

★☆彡☆彡☆彡☆彡
それを手放す時、苦悩から解放される
そしてマインドフルネスを実践すれば、心が癒されることも自分自身が実感している
しかし、現実にすべての概念を手放してしまうと、現実の中で目標がなくなり生きている張り合いがなくなるようにも思う・・・自己実現

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#本「マインドフルネス 気づきの瞑想」 第3章 瞑想の目的:無常・苦・無我の真理を観る バンテ・H・グナラタナ著 サンガ 2014-10-26 [本ーBook]

本「マインドフルネス 気づきの瞑想」バンテ・H・グナラタナ著 サンガ

★・・・・・
第3章「ヴィバッサナー瞑想とは?」
ヴィパッサナー瞑想の目的:
現象の無常・苦・無我の真理を見ること

★:::::
エゴの下にある本当の自分に気づく
生きるということは本当はどういうことかに目覚める
自己を発見する方法

★∴∴∴
瞑想するための心構え:
真理を、生の深遠なる本質を理解する
自分で真理を確かめたいーーーこのような心構えなら、瞑想は成功するだろう

★<<<<<
瞬間瞬間流れて変化する事象を
客観的にあるがままに観察している
自分に気づくでしょう

★~~~~~
それで、人生は、
素晴らしく豊かなものになる
これが、自ら実践して経験するべきものである

参考のため

マインドフルネス

マインドフルネス

  • 作者: バンテ・H・グナラタナ
  • 出版社/メーカー: サンガ
  • 発売日: 2012/08/23
  • メディア: 単行本



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#本「マインドフルネス 気づきの瞑想」 第三章 バンテ・H・グナラタナ著 サンガ 2014-10-11 [本ーBook]

本「マインドフルネス 気づきの瞑想」バンテ・H・グナラタナ著 サンガ

★・・・・・
第三章「ヴィパッサナー瞑想とは」
定義・意味・方法ということでこの本で言う瞑想は、「ヴィパッサナー瞑想」だそうで
まずは世界の瞑想について、簡単な説明・・・・・解説本としていいアプローチですね

★:::::
ユダヤ・キリスト教:祈りと瞑想の2つの重複する実践法がある
祈りは霊的存在に直接話しかけ、瞑想は宗教教義や聖典の言葉について熟考する
心が落ち着いて身体の代謝が正常になり、安らぎと幸せが得られる

★∴∴∴
ヒンズー教:瞑想の一つにヨーガがある
一つの対象ー炎や音節などに心を集中させる
基本を習得したら、宗教イメージ・エネルギー経路 など、より複雑な対象に心を集中

★<<<<<
仏教:
集中力をみにつけることに加えて、気づきを育てる
仏教は広範であり、気づきを育てる目的に達する実践法がいくつかある

★ーーーーー

①ただ坐る・・・・・曹洞宗ですね「只管打座」
意志の力のみによって直接気づく

★=====

②臨済宗
修行者に解決できないような難問を与え、気づく方法・・・・・公案ですね

★⁂⁂⁂
密教:
自分のエゴを含めたあらゆるエゴの利己的な性質を理解して、エゴの束縛から逃げる
エゴを壊すことによって純粋な気づきを得るーそのために観想を行う

★~~~~~
ヴィパッサナー瞑想は:
仏教の瞑想で、最も古く「念処経」に記されている
直接・段階的に心や気づきを育てる方法

★#####
何年もかけて一歩一歩進んでいくもの
自分という存在を鋭く観察ー訓練
「思考に囚われずに、思考に気づく」・・・・・誰でも時間かけて気づくというのが魅力

★☆彡
とりあえず、「瞑想」とは、ということで読書しています
自己内部探究・外部環境把握・そしてその関係性については、思い考えることは必要です
そこで、右脳で感じ・・・直観、左脳で考え・・・概念化して、対応しようとしています

★☆彡★☆彡
人生は対応ではないけれど、
本当の自分が本当に何をしたいのか・・・本当の自分などないかもしれないけれど
自分にとって、いい人生をすごしたいと思っています

参考のため

マインドフルネス

マインドフルネス

  • 作者: バンテ・H・グナラタナ
  • 出版社/メーカー: サンガ
  • 発売日: 2012/08/23
  • メディア: 単行本



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#本「マインドフルネス 気づきの瞑想」 バンテ・H・グナラタナ著 サンガ 2014-10-6 [本ーBook]

本「マインドフルネス 気づきの瞑想」バンテ・H・グナラタナ著 サンガ 2014-10-6

★・・・・・
第二章として、「ヴィパッサナー瞑想ではないもの」を先に、誤解として提起している
誤解1.瞑想はまさにリラックスする方法である
誤解2.瞑想はトランス状態に入ることである

★:::::
誤解3.瞑想は不可解な修行であり人に理解できるものではない
誤解4.瞑想の目的は超能力者になることである
誤解5.瞑想は危険なものだから賢者は瞑想を避けるべきである

★∴∴∴
誤解6.瞑想は聖者や僧侶だけがおこなうものであり、一般の人がおこなうものではない
誤解7.瞑想は現実から逃避することである
誤解8.瞑想はよい気分になるためのうってつけの方法である

★<<<<<
誤解9.瞑想は利己的なものである
誤解10.瞑想とは坐って立派な考えを思い巡らすことである
誤解11.数週間瞑想すればすべての問題がなくなる

★~~~~~
瞑想といっても、ここでは「ヴィバッサナー瞑想」のことで
その目的は、気づき(Mindfulness)を得ること
非常に鋭く、集中し、微細に調整された気づきをもって、心の働きの本質を見抜く


マインドフルネス

マインドフルネス

  • 作者: バンテ・H・グナラタナ
  • 出版社/メーカー: サンガ
  • 発売日: 2012/08/23
  • メディア: 単行本



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#読書 「禅ヒッピー」1950年代のアメリカの空 (くう) ジャック・ケルアック著 大陽社 2014-10-4 [本ーBook]

『禅ヒッピー』 ジャック・ケルアック著

★・・・・・
目次を見て
20.色即是空。空即是色と
8.山中で俳句をひねるを読んだ

★:::::
印象に残ったのは
「われは空なり、われと空は異ならず、空とわれは異ならず、空はわれなり」
空の思想を自分に当てはめる・・・1950年代にアメリカ人が般若心経

★∴∴∴
『禅ヒッピー』は、Jack Kerouacが1958年に発表した
"The Dharma Bums" (原題は『達磨の放浪者』)の全訳
ケルアックの自伝的要素が濃く、心の友としてゲーリー・シュナイダーが反映されている

★<<<<<
ケルアックとシュナイダーは、
1950年代のビート族の代表的な文人
ヒッピーは1960年代なので、その前身的な存在で、メッカはサンフランシスコ

★+++++
ゲーリーシュナイダーは、
1956年と1959年に来日
京都の大徳寺等で、禅の修行と研究をしている

★#####
「社会的な革命が仕合せをもたらすという西欧の概念と、
根元的自我や無の中の個人的は洞察力が仕合せをもたらすという東洋の概念の両方が
現代の人間にとって必要である」と主張している
(ゲーリー・シュナイダー『仏教と来るべき革命』)

★~~~~~
「東と西はいずれ一つになるだろう」
この本でも彼の分身の主人公が言っているそうだ
(まだ読んでいませんが)

★☆彡
私も興味があるのは、総合的・包括的に人間をとらえたいので、この観点でもあるけれど、
すでに、東洋・西洋はガイド役で、
融合した姿がどうなるかが楽しみで、包括的概念が興味の中心ですね


禅ヒッピー (太陽選書 22)

禅ヒッピー (太陽選書 22)

  • 作者: J.ケルーアック
  • 出版社/メーカー: 太陽社
  • 発売日: 1975/10
  • メディア: 単行本



ザ・ダルマ・バムズ (講談社文芸文庫)

ザ・ダルマ・バムズ (講談社文芸文庫)

  • 作者: ジャック・ケルアック
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2007/09/10
  • メディア: 文庫



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#本「マインドフルネス 気づきの瞑想」読み初め バンテ・H・グナラタナ著 サンガ 2014-10-3 [本ーBook]

本「マインドフルネス 気づきの瞑想」読み初め バンテ・H・グナラタナ著 サンガ 2014-10-3

★・・・・・
マインドフルネスの参考書をと思い
本屋さんを回っていたら
見つけた本

★:::::
心理学方面からは、ゲシュタルトセラピーを一人で自己探究できないかという課題と
坐禅をしていて、なぜ坐禅をするのか?と疑問を持った
一つは「無我の境地」に入る・・・数息法などを用いて、考えていない&妄想が湧いてこない時がある
もう一つは、坐禅の最中に、禅宗では「公案を工夫」する

★∴∴∴
心理学と禅のマッチしたところが「マインドフルネス」
そこで、問題になってきたのは、「瞑想」
「瞑想」とはどのようなものなのか?どのような状態なのか?ということで、この本の登場となりました

★<<<<<
第一章 なぜヴィパッサナー瞑想をするのか?
それは、気づき(Mindfullness)を得るため
=無意識を意識化するため

★+++++
宇宙の本質:無常=諸行無常ですね
Buddaによる生の本質:苦・・・苦しみですね
最終的には、死が訪れますー結局はすべてのものを失います~すべては儚い

★#####
真に求めているもの:渇望が消えた時に生じる安らぎ
安心やリラックス、緊張がなく、
幸福と平和

★>>>>>
ヴィバッサナー瞑想の目的:心を清らかにする
落ち着きと気づき、集中力と智慧
そして、自己の改善

★~~~~~
ヴィバッサナー瞑想によって、集中力と思考力が研ぎ澄まされ
潜在意識にある動機やその構造が明確になり、直感が鋭くなり
偏見や妄想を入れずに物事のありのままを知るようになっていく・・・そうです

★☆彡
さあ、果たして、そのようになっていくか
読み進めたいと思っています
・・・でもなんとなく、今まで経験があるので気づきは多くありそうです

★☆彡★
瞑想に価値があるかどうかを知る唯一の方法は:
正しく学び、実践あるのみだそうです
試してみましょう・・・確かに!


マインドフルネス

マインドフルネス

  • 作者: バンテ・H・グナラタナ
  • 出版社/メーカー: サンガ
  • 発売日: 2012/08/23
  • メディア: 単行本



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