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#Guitar Lesson リンキンパーク「Points Of Authority」ドロップチューニングでダイナミックなサウンドを実現 2017-9-10(日) [音楽]

リンキンパーク「Points Of Authority」

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リンキンパークのデビューアルバム「Hybrid Theory」
ロック・ヒップホップ・メタル・エレクトロニクス・ーーーハイブリッドに融合した音楽
衝撃だった・・・・21世紀を感じた

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当時、シンセサイザーだけで曲をコピーしたが、
生々しいダイナミックさが全く欠如していた
ギターを入れたかった・・・今回、それが実現する

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ダイナミックな迫力の要因は、チューニング
ドロップD半音下げのチューニングーーー重低音サウンド
1弦:E♭=D♯、2弦=B♭=A♯、3弦:G♭=F♯、4弦:D♭=C♯、5弦:A♭=G♯、6弦:D♭=C♯

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メインは、イントロやAメロに使われているパワーコード
カッティングが意外と難しかったが、
とても魅力的・・・ダイナミック

★+++++
サビは、
EmとF△7の単純なコードーーー交互の連続
誰でも弾ける

★~~~~~
今日でリンキンパークもおしまい
ソロもないので、3回=一か月で修了
ダイナミックなヒリヒリするギター表現を理解した

★☆彡
リンキンパークは成功することで、色々な方向性を持っている
その音楽がメジャーになるのかと思っていたが、今現在はそうでもない
メンバーの一人が亡くなった・・・とても残念だ


ハイブリッド・セオリー

ハイブリッド・セオリー

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2012/06/20
  • メディア: CD



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