So-net無料ブログ作成
検索選択

#日曜美術館 海北友松(かいほうゆうしょう) 迫力の龍 覚悟の線と大胆な余白 2017-4-30(日) [探求・研究]

海北友松

★・・・・・
1533年 武士の家に誕生したが
東福寺に預けられる
狩野派に入門ーーー永徳に師事

★:::::
「誤りて芸家に落つ」
浅井家に仕えていた長男が没する
ーーー武士の家を継げない自分を嘆く

★∴∴∴
余白を多く・・・大胆な余白
金泥もうまく活用して・・・空気間を出す
独自のスタイルを創造

★<<<<<
豊臣秀吉を魅了
既成の価値観にとらわれない
海北友松の屏風を送られる

★+++++
建仁寺の襖絵を描くーーー67歳
50面・・・余白
二頭の龍・・・水墨画の傑作ーーー代表作

★#####
偶然の墨の流れを活かす
生まれてくる喜びを活かす
背景もすごい

★~~~~~
水墨画を初めて、竹からはじめ、梅や桜を描いているが
龍を描くのが目標
海北友松はすごかったので、模写していきたい

★☆彡
北野天満宮にも龍はある
コミュニケーションができそうな近い存在感
コミカルにするか?迫力中心にするか?・・・やはり迫力をはじめは出したい

★☆彡☆彡
三渓園の月華殿にも
海北友松の筆と言われる襖絵があるーーーレプリカですが・・・
龍ではなく自然を描いているが・・・確かに余白が魅力的だと思う


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。